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KSI

 ☆夏の夜 光の花が あざやかに(作・霧谷和己様)  ☆あきらめて 待つ夜の長さ 染みる秋(作・ふら様)  ・かきこむと キーンと響く かき氷  ・雷鳴と 豪雨振りまく 重い雲  ☆夏海に 足だけ浸して 夏感じ(作・ぼた様)  ☆雷鳴に 震える肩を そっと抱く(作・ふら様)  ・暗闇に 香る柔肌 夏化粧  ・沈む午後 雨の匂いが 鼻をつく  ☆夏近し 雷鳴空を 切り裂いて(作・ふら様)  ☆初夏の日に 汗ばむ君の 髪の香(作・ふら様)  ☆五月晴れ 青空泳ぐ 恋のぼり(作・ふら様)  ☆暗い雨に 嫌になりながらも 香る風(作・HIRORU様)  ・宵の月 永遠の息吹を 待つ桜  ・肩寄せて さす月影に 染まる頬  ・待ちわびた 春の足音 聞こえくる  ・陽が昇る 夜明けの狭間 凍る空  ・何もかも 輝く季節に 舞う桜  ・定まらぬ 心を映す 水鏡  ☆春の風 運ぶ香りに 君想う(作・ふら様)  ・朝ぼらけ 間際に立つ背 遠く見ゆ  ・信じたい 別れの次に 来る出会い  ・年を経て 映す鏡の 正直さ  ・二度とない 輝く瞬間を 焼きつける  ・様々な 想いを運ぶ 春の風  ☆春霞 かすむ風景 涙色(作・ふら様)  ・街をゆく 人々の群れ ただ眺む  ・一面の 広がる青に 踊る胸  ・鳥の声 川のせせらぎ 香る花  ☆澄んだ空 流れる星に 願う夢(作・ふら様)  ・走っても 捕らえられない 蜃気楼  ・偶然に 不幸が重なる 星回り  ・傷つけた 君の心に 触れない  ・罪人の 祈り届かぬ 海の底  ・闇の果て 照らす光は 宵の月  ☆切なさに ふと見上げると 冬の星(作・ふら様)  ・闇ですら 愛しく思える 君となら  ・「ごめんね」と 甘い吐息で 惑わせる  ・濡れた髪 雫こぼして 後を追う  ・理性では 抑えられない この気持ち  ・悪戯に 触れ合う口唇 頬染める  ☆窓の外 眺める瞳に 雪明かり(作・ふら様)  ・世界さえ 鼓動を止める 大事件  ・とめどなく 流れる涙 胸を打つ  ・君からの 返事を待つ日 夢心地  ・助手席の 君の寝顔は 魅力的  ・吐く息を 白く染めにし 一の月  ☆舞い降りる 白い妖精 銀世界(作・HIRORU様)  ・目を閉じて 浮かぶ姿に 酔いしれる  ・教えてよ 神様どこに いるのかを  ・世界中 飛び回れたら いいのにね  ・終わらない 心に決めた あの日から  ・見守るは 小さな恋の 結末か  ・華の名を 問えど答えぬ 空模様  ☆夜の風 流れる雲が 閉ざす月(作・ふら様)  ・夢でさえ 叶わぬ思い ただ涙  ・にじむ雨 たたずむ廊下 窓の文字  ・大人には なりたくないと 過ぎた日々  ・涙さえ 隠す夕立 今は友  ・我が心 救う魔法は 君の声  ・探しても 探さなくても そこにある  ・失って はじめて気づく 淡き夢  ・夕映えが 照らす心は 今いずこ  ・過ぎ去りし 少年の日々 思い出す  ・十字架を 背負う瞳に 陰る窓  ・星空に 道をたずねて 夜を往く    ・澄みきった 君の瞳は 神秘的  ・遠ざかる 街の灯りと 冬景色  ・重い雲 雪を含んで 空覆う  ・かじかむ手 触れた指先 濡れる頬  ・雨の夜 財布忘れて Uターン  ・朝起きて 昼にまどろみ 夜歌う  ・雑踏に 紛れた声が いま届く   ・闇の中 君の声しか 聞こえない  ・いつからか 忘れたくなる BIRTHDAY  ☆浴衣から 覗く白さに ときめいて           何も見えない 夏祭りの夜(作・ふら様)  ・白球の 飛び行く先を 見送って           流した涙 忘れえぬ夏  ☆汗ばんだ 肌に滑らす 指先に           言葉かき消す 夏蝉の声(作・ふら様)  ・打ちあがる 音に紛れた 誉め言葉           団扇で隠す 朱に染まる頬  ☆春風に 髪をなびかせ 君歩く           新しい道 新たなる日々(作・ふら様)  ・おぼろげに 二人を分かつ 春霞           去りゆく君に 届かぬ想い  ・さざ波に 揺れる恋とは 知りながら           目にした涙 消ゆることなく  ・終わりなき 夢に漂う まろうどよ           其の行く先を 知る由もなく  ・夢に見し 笑顔の行方 追い求め           その横顔に 心奪わる  ・芳しき 花の残り香 漂わせ           巡る世界は ただ春を待つ  ・太陽の 光とどかぬ 森の奥           俺とお前は 今日の生贄  ・君の名を 呼べど答えぬ 陽炎よ           ただ一度だけ 肌に触れても  ・大空に 見果てぬ夢を 追いかけて           君の行く先 知る由もなく  ・泣きながら 出てゆく背中 眺めてた           伸ばしかけた手 ただ切なくて  ・素直には なれぬ心の 行く先を           描いてみても 夜明けは見えず  ・吹き荒れる 花の嵐を 眺めつつ           思い起こすは 世の儚きよ  ・はらはらと 舞う粉雪を 背に受けて           射すこもれ陽は 夢か現か  ・垣間見る 夢の切れ端に 手を伸べて           ひとひらの花 ただ咲くばかり  ・冴えわたる 空の青にも 似たような           君の笑顔が 一目見たくて  ・西からの 赤き光に 包まれて           僕を連れ去る 異世界の使者  ・紅に 染まる我が手を 眺めつつ           思いし言葉 「世はこともなし」